ますほいのジャンルバラバラなお話

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日本人のルーツ2

続きです。

 

 

事実ではなく1つの説なのでそこは

ご了承ください。

 

masuhoi.hatenablog.com

 

3、京都とユダヤ

 

 

全然関係なさそうなこの2つ。

 

京都にある太秦(ウズマサ)と言う地名

これには、謎の渡来人 秦氏

関係しているんではないかと言う話

 

秦氏伏見稲荷大社など神社の創建に

関わっていたようです。

 

朝鮮人や中国人だとしたら

神社を創建するとは考えにくいです。

 

そのため秦氏ユダヤ系だったのではないかという説

 

秦氏は京を首都にする際にも深く関わっていたらしい

 

 

7月の祇園祭

同じくイスラエルでも

7月にシオン祭りが行われるらしい

 

 

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(画はイメージ)

 

山鉾には何故か、洋物のタペストリーが多数使われているようだ。

 

 

 

 

4、言葉

 

日本語と古代ヘブライ語は似た言葉が多いと言う事。

これらは本やネットによって若干違いますが、

少し紹介します。

 

トリイ→門(鳥居)

アンタ→あなた

バレル→明らかにする、見つける(バレる)

ダベル→話す(だべる)

ミ・ガドー→偉大な人(ミカド)

ミツ→果汁 (蜜)

ソトー→甘み(砂糖)

シュラ→要塞、砦(城)

グンダ→団、軍団 

シャムライ→守る人(サムライ)

ホレブ→滅ぶ

コール→寒い、冷たい(氷)

 

などなど似たような言葉が

何百とも何千とも言われています。

 

これだけ似てたらイスラエルの人達と

会話できるんじゃない?と、

思いました。(古代ヘブライ語は無理か)

 

しかし、

残念ながら会社にそっち方面の人間が

いないので、検証できませんでした。

 

 

 

 

5、意味のわからない日本語

 

 

言うのが当たり前で意味が分からないのに使っている

言葉が沢山ありますよね。

 

 

さあ、行こうの「さあ」(出発)

 

ドッコラショ(神の助けによって、おしのける) 

 

ヤーレン ソーラン(一人で喜び歌う)

 

などなど

 

 

究極なのがこちら

 

 

 

 

君が代

 

 

 

国歌なのに歌詞の内容

まったく意味がわからない。

 

 

 

しかし、これもヘブライ語に変換すると
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ホントかよ!?

 

 

 

 

 ざっくり説明しましたが、

 

続きます。